みんごる5プチレッスン1 基本編

基本編という事で、とりあえず「みんごるOnline/4/みんごる5体験版」と「製品版みんごる5」の違いや、覚えておくと少し便利な基本的なことなどを紹介。

従来ショットで考えた場合、まずは従来バージョンと、みんごる5の
基本的な操作感の違いはありましたか?
グリーンの読みは従来と全く同じ感覚で行けますが、ガイドのマスが細かくなっている。
丁度半分の細かさになっているので、人によってやりやすい人/やりづらい人と分かれそう。
(個人的にはやりづらい・・・・・・・・・)
 ※製品版では旧Verに戻るor旧Verにオプションで変更が可能かもしれません。
ショット時の風の影響は、4とほぼ同じ感覚だと思うけど、比べてみないと分からない。

Uスピン/ドクロショット等の特殊操作が
廃止された影響はどうでしょうか?
※Sスピンショットは従来通り
個人的には恐ろしくスコアに影響が出る・・・。
今まではドライバーでもUスピンでグリーンにピタッと止めることが出来ていたけど、そういう
反則ワザが使えなくなったので距離感/インパクト精度が今まで以上に求められる感じがした。
Uバックスピンは滞空時間が長くなるので、「追い風/ショットパワーが弱い時」「向かい風/ショットパワーが強そうな時」に、Uスピンを出して飛距離の調整なんかも出来ていたけど、そいういう事も出来ないんだよね・・・・

なるほど、特殊ショットに頼っていた人にとっては
相当難易度が上がった感じのようですね。
あと体験版/製品版との違いはなにかありそうですか?
まず、確定情報ではないけど、体験版では「カップとボールの高低差」の文字情報が、SDテレビでの表示時に小さすぎて読めなかったため、それが改善されるようなことが言われています。
また、「本格ショット」時のパット操作の難易度が高かったため
・パットのスイングスピードを倍近くまで長く調整
・3m程しか出なかったパットの光点でのガイドが、10mまで伸ばされた。
※従来ショット時のパットの難易度は、従来のまま。

また、ゲーム全体でも「従来ショット」より「本格ショット」の方が有利になるゲームバランスに
チューニングされたようなので、本格ショットがおすすめです。

ですが、本格ショットの場合
細かい力加減とかが大変そうですね。
細かいアドバイスなどは次回以降にやるとして、とりあえずショット/パットのガイドメーターを
作ってみました。(印字用に少し大きめ)
・パット時に20%刻みで鳴る、ガイド音を音符で表現(100%時の最後の音は省略)
・本格ショット時では省略される、1m刻みのガイドメーターを記載。
一寸難しい距離の時に参考になるので、印刷して使ってみてください。

画像


また、みんごる4でもあったかもしれないけど、△ボタンでショットシーンをカットすると
どういう弾道でボールが転がったか見ることが出来るので、△での省略をおすすめしますが・・

が?
肝心なときにカメラアングルが悪すぎて、弾道が木に隠れて全然見えない事が多いんだよね
製品版でその辺が改善されていることを祈ります・・・・・。

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